誰か、誰かおらぬかー!

皮膚科に行ったんだけど、侮ってた…

もはや椅子と一体化したヨボヨボのじいさんが先生かよと思ってたら、眼光鋭く、そこには百戦練磨の輝きが。

そして俺が脱いだ瞬間に眼光がふっと失せ、「俺はこの肌を知っている」と言わんばかりに、いや、「俺をワクワクさせる皮膚炎はこの世にはもう無いのか」と言わんばかりに、業務的にサクッと紙に何かを筆記体で記して(普通に書け)、診察は三分で終わった。

これで薬が効かなかったら椅子から持ち上げて先生の尻と椅子の間にもう一個椅子を挟んで不安定にしてやるぜ、と思ったら、いやこれがすげー効くんだわ。

ありがとうございます!
大先生…



今日は久しぶりにまったく予定がない夜!誰か呑もうじぇー

Posted by ニコちゃん at 2009年06月03日16:00